AiMii Inc. MIT発 AIスタートアップ

AI that feels close. Growth that feels real.

AI・IoTデバイスと視覚言語モデル(VLM)を強みに、
経営者・経営層とともに、売上と現場が変わる未来を創ります。

Scroll

Numbers

数字で見るAiMii

  • 2018

    設立

    2018年12月創業のMIT発スタートアップ

  • 100 選

    国内テックスタートアップ100選

    2025年 選出

  • 30 +

    受賞・採択

    国際学会・公的プログラムほか

  • 10 名

    AIパスファインダー認定

    経済産業省・2021年(40歳以下10名のみ)

論文・特許:IEEE Access、Healthcare、Sensors、Frontiers in Medicine 等に筆頭著者論文多数。特許出願(業務ワークフロー生成システム 特願2025-118651 ほか)。

Transformation

導入前と導入後で、
現場はこう変わる。

Scene 01

営業 リアルタイム営業支援AIエージェント

  • 商談メモが散在
  • 提案書作成に3日
  • 担当者の経験に依存
  • 商談中にAIが顧客の課題を聞き取り、最適な製品・事例・見積の候補をその場で提示
  • 商談後の議事録・次回提案は自動生成
  • 成約率と単価が同時に上がる
導入前 導入後

Scene 02

バックオフィス自動化 経理・人事・専門職

  • 紙とExcelの転記
  • 月末の残業
  • 属人化した判断
  • 請求書・勤怠・契約書をVLMが読み取り、ワークフローを自動生成(特許出願技術)
  • 人は例外対応と意思決定に集中
導入前 導入後

Scene 03

工場・病院のナレッジ ナレッジ管理と新人教育

  • ベテランの頭の中にしかない手順
  • 外国人スタッフへの説明に時間
  • ヒヤリハットの再発
  • 現場の映像・音声からVLMが手順と注意点をナレッジ化
  • 新人は母語で質問し、デバイス越しに「次に何をするか」が分かる
  • 教育期間が短縮され、事故が減る
導入前 導入後

Business

5つの事業で、
AIを経営の力に。

導入支援から自動化インフラ、新人教育、経営層研修、そして共同事業型のAI投資まで。経営者・経営層専門のパートナーとして、売上向上に直結するAI活用を一気通貫でご支援します。

Strengths

現場の「見る・聞く・話す」を、
研究の力でAIに。

AI・IoTデバイス × VLM × 経営層特化 × MIT/東大の研究基盤。技術と経営の両方の言葉を持つチームが、売上に直結するAIを設計します。

  1. 01

    Vision-Language on the edge

    AI・IoTデバイス × VLM

    視覚言語モデル(VLM)とIoTデバイスを組み合わせ、現場の「見る・聞く・話す」をAI化します。

  2. 02

    Built for executives

    経営者・経営層専門

    売上・利益に直結するテーマ設定と、意思決定のための支援に特化しています。

  3. 03

    Research-backed

    研究に裏打ちされた技術

    東京大学博士(研究科長賞)、MIT Sloan客員研究員、国際学会受賞多数。特許出願(業務ワークフロー生成システム 特願2025-118651 ほか)。

  4. 04

    Track record

    実績

    2025年 国内テックスタートアップ100選。経済産業省 AIパスファインダー認定(2021年、40歳以下10名のみ)。外国人技能実習生向け教育支援の実績。

Our Pledge

お客様への誓い

私たちは、AIを「導入すること」ではなく、貴社の数字と現場が変わることを約束します。

  1. 売上と現場に効くことだけを提案します。

    流行りのAIではなく、貴社の数字と現場が変わる打ち手から始めます。

  2. 経営者の言葉で話します。

    専門用語を翻訳し、意思決定に必要な情報を過不足なくお伝えします。

  3. 小さく始め、速く確かめます。

    最初の成果を数週間で可視化し、投資判断を段階的に行えるようにします。

  4. 現場の人を置き去りにしません。

    新人も、外国人スタッフも、ベテランも使えるUXを設計します。

  5. 結果に責任を持ちます。

    共同事業型投資ではリスクを共有し、同じ側に立って事業成長を目指します。

Contact

AIで、貴社の数字と現場を変える。

まずは経営課題をお聞かせください。売上と現場に効く打ち手を、経営者の言葉でご提案します。